今日まで3連休でしたが、初日に栄の三越の沖縄フェスティバルに行ってきたぐらいで、
結局ほとんど春日井市内で過ごしていました。
その間にやっていたのが、ノートパソコン(Let’s note R5)のリカバリー作業。
昨年10月、Linux(Ubuntu)をインストールしたらWindowsが起動しなくなってしまったので、
しばらくそのまま使っていました。
Let’s note R5はHDDリカバリーで、その領域も壊してしまったので
工場に送らないと復旧は無理かと思っていたのですが、
最近になって、サポートセンター経由でリカバリーDVDを購入できることがわかったので、
早速入手して作業に取りかかりました。
リカバリー自体は30分ほどで終了。
今回はインストール時にあらかじめシステム用パーティションを分けておきました。
そして、残りの領域にUbuntuをインストールしてみたところ、
無事にどちらのOSもブート可能となりました。
これでめでたく、WinXPとUbuntuのデュアルブートマシンが完成。
それぞれ目的に応じて使うことができます。
Windows7 RC版は・・・、どうしようかな・・・?
